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年収400万円台から注文住宅を建てる5つの方法

年収400万円台だからといって、注文住宅をあきらめてしまってはいませんか?
ご希望に沿っての工夫やその他の条件次第では、全く問題なく注文住宅を建てることができますので、リビングスタイルでは、その最適「解」を探すお手伝いをしています。

年収400万円台でも注文住宅は建てられます。

一戸建ての購入を考え始めたあなたは、いつの間にか知っていた不動産のポータルサイトをなんとなく眺めるようになりました。

イメージ 最初はぼんやりしていたイメージが、家族や友人としゃべったり、経験者の話を聞いたりしているうちに、だんだんと形になってきます。いつしか、そこそこに具体的なビジュアルまでを思い描けるようになった時、改めてその内容を「探しているお家の条件」として見直してみると・・・、あれれ?
「○○市内で、建売で、予算が…」
と、いつの間にか最初に「建売で」が入っています。

たくさんの物件情報を見て、様々な条件を比較していくうちに、
・注文住宅は高いよなあ・・・
・普通の収入じゃ住宅ローンが組めなさそうだよね
・先々支払いが出来なくなるんじゃないの?
なんて意見や感想が、目に映り耳に入りしてきた結果、ちょっともったいない選択が条件として設定されてしまったようですね・・・。
では、一生に一度あるかないかのお買い物の参考にしようとするこれらの意見や感想は、本当に正しいのでしょうか?
いいえ、間違いではないかもしれませんが、決して「正しく」もないようです。

年収400万円台でも、注文宅を建てることはできます。

もちろん、全ての希望が叶うというわけではないかもしれませんし、希望に合わせた専門家の工夫やアドバイスが不可欠であることもつけ加えておきます

ファイナンシャルプラン=人生設計を考える。

ファイナンシャルプラン・・・時々聞くけどなんだっけ、とあなたは思います。最近よく耳にするこの言葉は、不動産購入においては「資金計画」と置き換えてしまって良いでしょう。

イメージ 年収が平均以上なくても、注文住宅は建てられます。と主張する不動産会社があると聞いて、とりあえずどんな内容なのか話を聞いてみることにしたあなたは、席に着いた担当者から、時々聞くけど意味を考えたことの無い言葉が出てきて、ちょっと一拍反応が遅れました。

すると対面に座った担当者は、簡単な説明を始めました。

『たとえば住宅を購入するときに、一括支払いでない限り、通常はどこかの金融機関で住宅ローンを活用することになります。この住宅ローン一つとってみても、「給与振込の銀行で」「近くの銀行で」・・・など、漫然と決めることはありません。

人生設計に関わる資金計画です。

できるだけ金利が安くて、将来的に先々で融通が利いて、柔軟に対応してくれるサービスを選んだ方が間違いなく良いワケです。』
こういったことは住宅ローンだけではないんですよ、と担当者が話すのを聞きながら、あなたはなるほど、と頭の中でつぶやいていました。

住宅ローンアドバイザーはあなたに最適と思われる商品をご紹介し、また別の担当者は「生活のためのコスト」について各種保険の見直しまで含めて、総合的にあなたの「資金計画」をサポートします、と話が続きます。
これだけでも有ると無いとじゃ、だいぶ違ってきそう・・・と思ったのです

土地も大事だよ、よく考えよう。

試しに聞いてみようかな、という感じで担当者と会っていたあなたは、もともと感覚的に強く感じてはいなかったものの、「お金=予算」面での心配や不安がすうっと軽くなった気がしていました。

イメージ そんな気分の中だったので、担当者との話が終わってからも、最後に言われたことをなんとなく思い返していました。

『土地について良く考えることも大事ですよ』

そりゃあどこでもいいってワケじゃないし、大事でしょう・・・と思いつつ、ふと目に入ったのが全国的に有名なハウスメーカーの駅前大型広告でした。
すると対面に座った担当者は、簡単な説明を始めました。

お好きな土地に、お好みの家を。

夢があってステキ、の反面、それって本当なの?と感じてしまうあなたは、「お好みの家」はわかるけど「お好きな土地」ってなんだろうね・・・と考えてみて、おや、と思いました。 お好きな土地って、趣味嗜好の意味ではなくて、

どうしても外せない条件を絞って、それに合う土地

って意味かな?
「街がおしゃれ」とか「イメージがいい」とかで決めていくと、実際に生活する上では必須でないことに不要なコストがかかってしまう・・・?

はたして、それは正解でした。

2度目に会ったとき、担当者にその話をしたら、その通りです、の後に『この結論へ自力.でたどり着ける人、なかなかいないですよ』なんてことも言われたりして、わかっていつつもちょっといい気分になったのは秘密ですが。

欲しいお家を強くイメージして、設計する。

イメージ あれ、そうなの?注文住宅もいけるの?それじゃちょっと話だけ聞いてみよかな…

という程度の印象から聞き始めた話でしたが、気づけばすっかり「障害」に感じることはなくなって、いつでも注文住宅を作り始めることが出来るのでは?と思えてきたあなたは、もう一度自分に問いかけてみます。

注文住宅に決めて良いのか?
答えは「YES」でした。


振り返って、まだ住宅の購入に踏み出せていない理由を考えてみたのです。数々のポータルサイトや、不動産会社のWEBサイトや、インターネットに限らず折込広告や、無料配布されている情報誌や、時には現地販売会などにも出向いてみた結果、今まで「これは」と思う物件がなかったわけではありませんでした。

しかし、どれも一長一短で、結局「購入する」決断に至らなかったのです。そしてその多くは「間取りに譲れないポイントがあった」ために見送ってきたことにも思い当りました。注文住..なら、何らかの制限はあるでしょうが、限りなく理想に近い間取りで作れそうです。

担当者によると、社内の設計部が相談に乗ってくれると言います。自分でハウスメーカーを探したり、ブランドに迷ったりしないで済みそうだ、と思ったあなたは、一つの決断を下しました。

リビングスタイルへ相談する。

イメージ 「年収400万円台でも注文住宅を建てられる」という主張を初めて見たあと、連絡して訪ねた不動産会社にあなたは電話します。呼出音が1回で止まり、元気良く明るい声がスマホから柔らかく聞こえてきました。

「お電話ありがとうございます。センチュリー21リビングスタイル担当の・・・」

いかがですか?このお話は一例ですが、年収400万円台からでも注文住宅を建てる方法は確かにあるのです。
最後までお読みくださったあなたは・・・

  • お店に行って体感してみる
  • 一度、相談してみる
  • もう少し考えてみる

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